FC2ブログ

Entries

タイ初訪問6 初めて!本場の料理

タイ初訪問の旅行記6番目で、やっと食の話がやってきました!(^^)!

タイ料理は、日本で何度か食べたことがあります。
外国でも。
韓国生活でも食べました。
一番本場に近い国で食べたのは、シンガポールです。
シンガポールで食べたものは、とてもおいしかったですね。
当時友人が住んでいたので、おいしいお店に案内してもらいました。

まだ本場で食べたことがないタイ料理。
本場でなくても、おいしいと思うタイ料理。
一体本場では、どれだけおいしいんだろう、と、今回とても期待しながら
行きました。

2019年1月3日 タイ料理1

もちろん、本場ではどれもおいしくて、大満足です。
上の写真は、初日に食べたもの。
見た目も美しく、味もよく、ああタイに来たんだなあ、と感激しながら食べ
ました。
東京のタイ料理店でも、一度食べたことがあるので知ってはいましたが、
やはり本場で食べるといいですね。

食は、旅の大きな楽しみでもあり、また避けて通れないことでもあります。
言葉や食の知識、お店をどれくらい知っているかなどとも関係があります。
それによって、どれくらい楽しめるかが変わってきてしまう。
今回は、バンコク在住の人にいろいろ案内してもらったので、自分たちだけ
ではおそらくたどり着けなかったであろうお店、おいしいものを、たくさん
味わうことができました。
やはり住んでいる人の情報は、強いです!

ということで、自分自身がほとんど知識がないまま食を楽しんだので、
ここで料理について詳しく説明することができません。
写真を載せるだけになってしまいます。
すみません!
でもせめて、タイでは食事の楽しみが大きいことをお伝えできたらと思います。

↓お花の料理と同じお店で食べたものです。

2019年1月3日 タイ料理2 2019年1月3日 タイ料理3

↓2日目の昼食の一部です。

2019年1月4日 タイ料理4 2019年1月4日 タイ料理5

ここは、庶民的な食堂。
大変なにぎわいでした。

2019年1月4日 タイ料理6(店内の写真)

こういう食堂では、レシートにサービス料が含まれていないので、おつり
などを置いていきます。
日本はもちろん、韓国もチップ不要なので、こういうところは慣れていなくて
ちょっと気をつかいますね。
でも、おいしいものをたくさん食べてもとても安くて、びっくりしました。

タイ料理の知識ほぼゼロの私が本場で食べてみて感じたことは……
味は、甘、辛、酸っぱい。
唐辛子の辛さは、韓国とは違う。
韓国のように、冷麺、タッカンマリというように、メニューごとにお店が分かれ
ているというよりは、地方ごとに分かれている。
などなど。

あと強く感じたのは、店によって価格があまりにも違いすぎるということです。
日本でも高級店はほぼご縁がない私なので、あまり自分の経験から比較でき
ませんが、おそらく日本の店ごとの価格差以上でしょう。
日本円で100円くらいで食べられるものがあるかと思えば、日本でちょっと
いい店で食べるより高い店がある。
しかも、そういう店も、外国人だらけではなく、ローカルでにぎわっている。

ということは、それだけ貧富の差が大きいといえるのでしょうね。

今回、私たち夫婦だけの旅だったらまず行かなかった(というか、情報があっ
てもたどり着けない)であろう、ルーフトップ・バーにも行きました。
飲み物代が、え……これ、日本円じゃないよね?
日本円になおしたら、1杯3,000円以上?
私、お酒1杯1,000円超えたら高いと思うので、大事に大事にいただきました。
眺望抜群なので、展望台料金込みと思えばいいかなあ。
いずれにしても、めったにない経験をしました。

2019年1月6日 ルーフトップ・バー1 2019年1月6日 ルーフトップ・バー2

このバーは、特に有名なところのようですね。
ガイドブックにも載っています。
客は、外国人(特に西洋人)が目立ちましたが、ローカルもいました。
スーパーリッチの人たちには、これくらいの値段はなんでもないんだろう
なあ。
私は、スーパーリッチとのご縁は、同名の両替所だけかも(^_^;)

自力でも、食事はしました。
通り過ぎてしまうような小さな小さな食堂や、ショッピングモールのレストラン
などで。そして、最後に空港でも。
タイ語が読めなくても、本場の食事は楽しめます!
また、上述したように、価格帯は実に様々なので、旅行者それぞれのスタ
イルに合った食事が楽しめますよ。

マンゴ―も、安くておいしいです!
また行きたいです!(^^)!




スポンサーサイト

タイ初訪問5 ジム・トンプソンの家へ

タイの旅、最終日の7日は、23時過ぎの飛行機で帰国。
地方旅行のように、距離の遠いところへはちょっと行けないけれど、バンコク
市内の観光は十分にできます。
どこに行こうかな?
三大寺院のうち、ひとつ行っていないところがありましたが、地方旅行などで
疲れ気味でしたし、それは再訪のときに回そう、ということで、午前中は
ホテルでゆっくり荷造りと、ホテルの隣の商業施設で買い物。
午後は、ジム・トンプソンの家へ行きました。

ブログを書きながら、やはり知らないことだらけだし、言葉がわからなくて
調べものができず、中国語や韓国語のように、資料をもとに何か説明を
加えるということができないなあ、と感じています。
検索してみると、タイに詳しい日本人の記事がいろいろ出てきますが、
そこから借りてしまうと、たとえ引用だと明記しても、なんか自分の文には
ならないなあと(^_^;)
詳しく深い情報は、そういう記事を直接見てもらうとして、このブログでは、
私のように、タイに関する知識もほとんどなく、初めての訪問でも、この
ように楽しめるんだ、ということの参考にしてもらえれば幸いです。

あまりツアーで回るのが好きでない私も、今回は地方旅行はツアーに入り
ました。
が、バンコク市内はできるだけ自力で回りたい。
ジム・トンプソンの家は、それが可能な場所にあります。
BTSナショナルスタジアム駅から徒歩約5分。
道もわかりやすいです。
近くに来ると、看板が見えます。

2019年1月7日 ジム・トンプソンの家看板

旅行最終日にここを選んだのには、いくつか理由がありました。
上に書いたように、自力で行けること。
この日暑かったのですが、ずっと屋外にいなくてもいいこと。
美術的なものが見たかったこと。
お茶できること、など。

もちろん、ジム・トンプソンへの興味もありました。
私は以前、シンガポールに何度か行ったとき、ジム・トンプソンを知りました。
クッションカバーなど、グッズもいくつか持っています。
今回の旅では、いよいよ本場を訪問することができる、と楽しみにしていまし
た。
アウトレットや本店には行けなかったのですが、いくつか関連する場所から、
一番行きたかったここを選びました。

アメリカ出身で、タイシルクを世界に広めた人。
1967年、マレーシア滞在中に失踪、その後行方不明のままなのだそうです。
詳しいことは私にはよくわからないのですが、検索したらいろいろ出てくると
思います。

ジム・トンプソンの家は、入口にショップやレストランがあり、そこまでは無料。
建物(写真)の中に入るには、入場券が必要です。
入ったら、庭は自由に見て回れますが、建物内は、ガイドさんにしたがって
見学します。
日本語ガイドもあります。

2019年1月7日 ジム・トンプソンの家 建物外観

建物内や庭の美術品もすばらしく、センスのよさをあちこちで感じます。
また、敷地内は南国の木々や花であふれていて、いい雰囲気です。

2019年1月7日 ジム・トンプソンの家 庭の石像と花

ジム・トンプソンの家では、食事やお茶もできます。
1階のレストランもよさそうだったのですが、お茶だけの予定だったので、
ショップ2階にあるカフェに入りました。
外を眺めながらの、ぜいたくな時間でした。

2019年1月7日 ジム・トンプソンの家 カフェ

南国の植物や風景が大好きな私は、ブログを書きながら、ああまた行き
たいなあ~という思いを強くしています(^-^)

タイ初訪問4 アユタヤ日帰り

初訪問のタイの旅。
3日は夕方バンコク着で、7日は夜の便で帰国。
まるまる使えるのは、4~6日の3日間でした。
3日間のうち2日間を地方旅行に使ったらきついかなあ~とも思いました。
そうすると、より行きたいカンチャナブリ最優先。
アユタヤは、次の機会にしようかな、と。
でもやっぱり行きたくて、カンチャナブリ訪問の翌日、ツアーで行きました。

2日連続で、自分が泊まっているのではないホテルに7時10分集合という
のは、きついといえばきつかったですね。
でも、朝早く出ることで、時間をより効率的に使うことができました。
それと、今回これが可能になったのは、天候の影響が大きいです。
2日連続地方はつらいかも、と最初思ったのは、慣れない暑さのことも
あったんです。
が、幸い?ずーっと曇り。
最終日の7日以外、今回の旅は、ほとんど汗をかかなかったんです。
炎天下外を回るのは、きついですもんね。
しかも日本は真冬、自分の体は冬仕様。
いきなり暑いのに合わせるのは、とても大変!
ほぼ毎日曇天で、助かりました。
ガイドさんが、「いい天気でよかったですね~」と連発するのが面白かった
です。
日本では曇りの日をいい天気とは言わないですから。

アユタヤ、やはり行ってよかったです!
バンコクからも近く、移動も苦になりませんでした。
この辺りの歴史に全く詳しくないので、感覚的なことしか書けませんが、
バンコクのキラキラ寺院より、アユタヤの寺院のほうが、日本人がイメージ
する寺院というか仏教遺跡に、より近いかなと思いました。

写真は、ツアーで最初に訪れたワット・ヤイ・チャイ・モンコンにて。

2019年1月6日 アユタヤ ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(涅槃仏)

ワット・ヤイ・チャイ・モンコンの次は、象乗り体験でした。
私たちの前を、まだお母さんから離れられない象の子どもが、くっついて
いました。

2019年1月6日 アユタヤ 象乗り体験

次に訪れたのは、ワット・プラ・シー・サンペット。

2019年1月6日 アユタヤ ワット・プラ・シー・サンペット

そしてツアーの最後に訪れたのが、ワット・プラ・マハタートです。
アユタヤに行ったことがなくても、この仏頭の写真は見たことがある人が
少なくないかと思います。

2019年1月6日 アユタヤ ワット・プラ・マハタート

ツアーでは、数ある仏教遺跡や観光スポットの中から、代表的というか、
アユタヤといえば……という場所を選んで回っている印象でした。
何もかも初めての私にとっては、ちょうどよかったです。
でも、駆け足で回りながら、レンタサイクルがあるのや他の遺跡が気に
なって、いつかレンタサイクルで巡ってみたいとも思いました。

頭が切られてしまった仏像がとても多いのも気になりました。
ガイドブックには、ビルマの侵攻について触れてはいるものの、詳しくは
書いていないので、もっと勉強しなければ!
ということも、前日のカンチャナブリ訪問とともに感じました。
本当に、東南アジアの歴史について知らないことばかりだなあ、と痛感
した旅でもありました。
カンボジア、ラオス、ミャンマーなどについても、本当に知らないので、
これから少しずつ知る努力をしたいです。

写真は、ワット・ヤイ・チャイ・モンコンにて。
ドラえもん、タイで大人気ですね。

2019年1月6日 アユタヤ ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(ドラえもん)


タイ初訪問3 カンチャナブリへ

初めてのタイ旅行で、どうしても行きたかったのがカンチャナブリでした。
母方が広島という私にとって、長いこと戦争=広島の原爆だったのが、
中国留学で、戦争について自分がよく知らなかった面を、見知らぬ中国人
から突きつけられ、どうとらえていいかわからなくなってしまいました。
できることは、関連書籍を読むときもなるべく多角的に選ぶこと、国内外
問わず、戦争と関係のある場所は訪れること―そう考え、海外旅行のときも、
足を運べるときはそのような場所に足を運んできました。

ですから、カンチャナブリにはずっと行きたかったのです。
今回、アユタヤをあきらめてもカンチャナブリには行きたいと思いました。
幸い両方訪れることができ、5日にカンチャナブリ、6日にアユタヤに行き
ました。

博物館をじっくり見たいし、最初は個人でバスか列車を使い訪れようと思い
ました。
が、言葉も地理もわからないので、ツアーに入ったほうがいいと思い、
ツアーにしました。
ツアーで行ってみて、やはりツアーでよかった、最初から個人では無事に
回れなかったかも、と思いました。
というのも、この日列車が大幅に遅れたんですが、言葉もわからないので、
もし個人で列車に乗っていたら、わけもわからず車内に閉じ込められていた
だろうからです。

ツアーでは、まず船着き場まで車で行き、そこからボートに。
ボートでクウェー川鉄橋まで行きました。
写真奥に見えるのが橋です。

2019年1月5日 カンチャナブリ1

ボートを降り、鉄橋近くの博物館へ行きました。
ちょっと雑然とした感じの博物館。
短期間で、しかも難所続きの場所での泰緬鉄道建設に駆り出された人々の
労働や生活の様子を写した写真が展示されていました。
いくら暑い場所とはいえ、ふんどし一枚だなんて……

2019年1月5日 カンチャナブリ2

ここでの見学は、もともと15分の予定でした。
が、見学後に乗る予定だった列車が大幅に遅れたため、予定より長く見る
ことができました。
おかげで、鉄橋を歩いて往復する時間もできました。
様々な国から、大勢の人が来ているのにはびっくりしました。

列車が来るのがあまりにも遅いので、鉄橋駅からの乗車をあきらめ、
車で食堂まで行き、昼食。
その後、車で途中の駅まで行き乗車、崖沿いの今観光スポットのようになっ
ているところ(写真下)で下車し、見学。
そしてここから車でバンコクまで戻りました。

2019年1月5日 カンチャナブリ3

しかし……こんな険しい場所で、今よりも技術的に困難な時代に、短期間で
鉄道建設だなんて。
働かされていた人たちは、どんなに過酷で、どんなに辛かったでしょうか。
過酷な労働で使い捨てにされ亡くなった人。
当時日本の植民地だった所からここに連れてこられ、捕虜の監視をさせられ、
戦後死刑になってしまった人。
様々な無念の死をとげた人々が、せめて天国では幸せでいますよう、願う
しかありません。

今カンチャナブリには、様々な国の人がやってきます。
それぞれいろいろな思いがあるでしょうが、自分の意思で、観光で訪問できる
ということ自体が、とても幸せでぜいたくなことです。
過去のことを勉強した上で、カンチャナブリが国境を超えて仲良くできる場所
になるよう、願っています。

ところで、今回ツアーで訪れた博物館は、私が行きたいと思っていたのとは
違う博物館でした。
行きたかったのは、船着き場近くにあるほうです。
もっと勉強して、いつか再訪し、そのときはそっちの博物館に行きたいです。
次は個人で行けますように。
そのためには、言葉の勉強もしなければ!
(またやることが増えてしまいました^_^; でも、タイ語は中国語ととても似て
いるんですよね。以前トライしたことがあるので、もう一回やってみたい)。

タイ初訪問2 ワット・プラケオとワット・ポーへ

タイ旅行の初日、3日はホテルに着いたのが夕方だったので、この日は
食事とお酒を楽しみました。
観光は、2日目から。
いきなり地方旅行というのは、手続きにかかる時間などを考えてもちょっと
苦しいので、2日目の午前中に3、4日目のツアーを申し込みに行き、
午後代表的な寺院へ行きました。

行ったのは、3大寺院のうち、ワット・プラケオとワット・ポー。
ガイドブックには必ず出ている寺院ですし、タイに行ったことがなくても、
写真で見たことのある、タイといえば……みたいな代表的寺院ですね。
BTS(スカイトレイン)サパーンタクシン駅まで行き、駅からすぐの船着場
から船に乗って行きました。

この船も、なかなか楽しい体験でした。
初日、空港での入国審査では、係員がモタモタ。
しかも、係員同士でおしゃべりしている!
外国といえば、ここ数年韓国中心で、なんでもはやいのに慣れてしまって、
あんなに手続きで待たされるというのは久しぶりでした。
でもなぜか、この船は乗降客をせかすせかす。
下手したら、最後に乗る人は川に振り落とされそう(@_@;)
タイのエスカレーターもやたら速度がはやいですし、短い滞在で、やけに
はやいのとチンタラしているのと、どっちもありで、混沌としていて面白
かったです。

まず、ワット・プラケオへ。
寺院近くまで来たら、やけに大勢の人たち。
中に入るまで時間がかかってしまうほどでした。
そして中に入ったら、観光客だらけ!
西洋人ももちろんいましたが、なんといっても中国からの団体客が圧倒的
に多かったです。
身動きとれないくらいでした。

そんな中、押し合いへしあいしながらも何とか見学。
やはり、キラッキラですね!

2019年1月4日 ワット・プラケオ1

ずいぶん巨額の資金を投じて維持、管理しているんだろうなあ。
それだけ大切なものなんだろうな、と思いました。
ただただ、きれい~すごい~という感嘆☆彡
スケールの大きさにも圧倒されましたが、細部の装飾がとても丁寧で
きらびやかなのには感心しました。

2019年1月4日 ワット・プラケオ2

次は、徒歩で移動してワット・ポーへ。
ここは、全長約46mという巨大な涅槃仏が横たわっている、よく写真でも
見るおなじみの寺院ですね。
実際に自分の目で見て、本当に大きくてキラキラしていて、溜息が出ました。
やはり、足を運んで自分の目や体で感じる、というのは大事だなあ~、と。

2019年1月4日 ワット・ポー1

こちらは、ワット・プラケオほどの混雑ではなく、この寝釈迦仏のところが
混雑していた以外は、割合静かでしたし、ゆっくり見ることができました。
もしかして、中国人のツアーでは、ここはこの寝釈迦仏だけ見るんでしょう
かね?

この2つの寺院を訪問して感じたのは、とにかく大きく、きらびやかだと
いうこと。
そして、インド的というかヒンドゥー教の要素というか、そういったものと
混ざったような印象があります。
日本のお寺や韓国のお寺訪問のときの印象とは、だいぶ違いますね。
今まで私が行ったところでどこと近いかといえば、シンガポールの
ヒンドゥー教寺院に行ったときと感覚的に近い感じがしました。
あまり詳しくないので、自分の勘だけで書いていますが。
アユタヤの寺院のほうが、日本人がイメージする仏教寺院に近い感じが
しました。
このへんは、今後いろいろ詳しく知りたいです。

この日の寺院見学は、この2つでもうお腹いっぱいという感じでした。
3大寺院のひとつ、ワット・アルンは最終日にでも、と思いました。
が、地方旅行などで疲れたのもあり、最終日は結局行くのをやめました。
必ず再訪し、そのときゆっくり行ってみよう、と。
タイは、一度訪れたらもう二度と行けないような、遠いところではないので。
「どことどことどこ全部行った」ということにあまりこだわると、それぞれの
印象が薄くなってしまいますし。

2019年1月4日 ワット・ポー2

↑ワット・ポーにて。蘭の花が外に咲いているという南国ならではの風景、
大好きです。

ご案内

プロフィール

はこ

Author:はこ
2011年3月~2014年3月の3年間韓国で生活。韓国滞在中の2013年2月に「もっともっと韓国」開始、完全帰国後も大阪からしばらくの間韓国情報を中心に発信してきました。が、帰国後日本、中国語文化圏の情報が増えたこともあり、タイトルを「もっともっとアジア」にしました。より多様な内容で進めていきますので、今後ともよろしくお願いします!
拙著『不思議がいっぱい韓国』もよろしくお願いします!

最新記事

右サイドメニュー

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR